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アルク通信講座 リピーティングマラソンの特徴
スペースアルク通信講座 リピーティングマラソン
スペースアルク通信講座 リピーティングマラソン 教材体験版
スペースアルクが提供するリピーティングマラソンは、リスニング力と同時に英語を話す力を育成するリピーティングマラソンシリーズの英語学習『中級者向け』英語教材です。英語を聞く力だけでなく、つい口から英語が出てくる力をアップするために、「徹底して英語を口にする」練習を行なうことによって、ネイティブと同じ発音が身につく英語学習中級者用に開発された人気の英語通信講座です。
受講対象者は「英検準2級程度」「TOEIC450点以上」となっています。英語を多少は知っているはずなのに、いざネイティブと話すとなるとなかなか口から出てこない方を対象にした英語教材ですので、より忠実な英語の発音を身につけたい方や、英語の発音はもちろんのことアクセント、リズムやイントネーション、ネイティブ独特の間の取り方や感情表現などを身につけたい方等、英語学習中級者向けの英語教材です。
●ここがポイント!
(1)リスニング力と共にリピート音読トレーニングで“伝わる”英会話が身につく!
リスニング力をつけるために、ヒアリングマラソンなどである程度『英語を聞く力』ができたら、今度は英語を実際に口にしてみることが大切です。英語を繰り返し聞きながら例文を口にすることで、英語の発音が良くなるばかりか“伝わる英語”を身につけることが可能です。『話して通じる英語』を趣旨に開発されたプログラムなので、一定のリスニング力を身につけた方が英語の勉強2ndステップへ移る際に役立つ英語教材です。
※リスニング力をはじめからやり直したい方はこちら!
>>>ヒアリングマラソン ベーシック キクゾー<kikuzo!>
(2)繰り返しが重要な学習方法なのに、なぜか飽きない!
英語を声に出して何度も口にするトレーニングは一人でやっていると、非常に孤独な英語トレーニングになってしまいます。しかし、一定のリスニング力がついた後にこのリピーティングマラソンで英語を口にするトレーニングをしていると、とっさに英語を話す機会ができた時にスラスラと英語が口から出てくるようになります。また、リピーティング手法が多岐に渡っていることも英会話トレーニングを楽しく続けられる理由のひとつです。
(3)英語の発音矯正という思わぬお土産がついてくる!
模範となるネイティブの英語を繰り返し聞き取り忠実に再生するトレーニングを続けていくと、思わぬ副産物が手に入ります。それは“身体で覚える英語”です。ネイティブのなめらかな英語を聞いてマネする英会話トレーニングの行き先は、“英語の発音矯正”という嬉しいお土産だったんですね。
「何度も英語を口にする」と言ってもリピーティングマラソンの場合、トレーニング手法は単調なものではありません。「ロールプレイ」「オーラルリーディング」「オーバーラッピング」「シャドウイング」「リップシンキング」「通訳練習」「レシテーション」など、英会話トレーニングの組み合わせによって、飽きずに楽しく英語を話す力をトレーニングしていけるのです。
>>>スペースアルク通信講座 リピーティングマラソン プチ体験ツアー